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フランスの南方ローヌ・アルプ地方にローヌ県が在ります。主要都市はリヨン。
有名なローヌ川と、ソーヌ川があります。
写真はサトラス空港TGV駅です。2000年にリヨン・サンテグジュペリ空港 (LYS)に改名されました。
この造形をどのように感じますか?建築の大切な要素にデザインがあります。もちろんデザインが全てではない事は承知です。私論ですが何か勢いを感じます。鳥に見えたりバッタに見えたり今にも飛翔しそうな雰囲気です。まさにエアポートの駅にはピッタリの造形ではないでしょうか?これが老人ホームの施設であればマッチしないと思います。建築ではコンセプトが大切ですが、その内でも造形コンセプトも重要だと認識しています。そういう点では素晴らしい作品だと思います。皆さんはどうお考えですか?
「 髭 」@
サン=テグジュペリ国際空港とは、フランスのリヨンにある空港です。リヨン・サン=テグジュペリ国際空港ともいうようです。1994年にTGVとの接続駅であるサトラス駅(現リヨン・サン=テグジュペリTGV駅)が空港近くに開業し連絡橋で結ばれています。
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